体毛がない綺麗な肌になり、自信アップしたので積極的になったお

1.体毛が気になり始めた時期

私が体毛を気にし始めたのは、中学生の頃です。

体育の授業中で、半袖の体操服を着ることがありました。その時に、ふと周りの女の子の腕を見てみると白い腕に薄くて細い体毛が生えていました。

その直後に私の腕を見ると、髪の毛のようにしっかりとした毛がたくさん生えていて「恥ずかしい」と思うようになったのが、きっかけです。

新宿VIO脱毛DZ | 30代主婦が効果で選ぶ!医療クリニック6選

2.体毛が濃くて困ったこと

やはり、毛がゴワゴワ生えていたので、どうしても「女性らしさ」が軽減してしまいました。

私の肌は人よりも弱く、色素が薄いためよく体毛が目立ちました。

ある時、重い荷物を持とうとした時に不意に腕まくりをしたことがあります。もちろん、体毛のお手入れはしていましたが、それでも追いつかないことがよくありました。私の腕を間近で見た男性に、ドン引きされ気まずい雰囲気になり、逃げ出したくなりました。

他にも、体毛の処理をしすぎて肌へのダメージが残ってしまいました。

当時はお金もあまりなくて生えるスピードも、早かったのでカミソリや毛抜きで処理をしていたのですが、次第にカミソリ負けをしたりプチプチしたあとが残ってしまいました。

3.体毛が濃い私の失敗談から学んだ処理法

私は、肌への負担を考えて脱毛サロンに通うことにしました。

これ以上続けてしまうと、あとが消えなくなると言われるほどまでだったからです。

そして、インターネットで様々な脱毛サロンのサイトを比較し手頃な価格で人気のあるサロンを見つけました。

脱毛サロンだけでも、かなり効果がありましたがやはり私の体毛の濃さだと追いつきませんでした。

一般的にほとんどの人の体毛が激減する回数までやりましたが、それ以上は時間的にも、経済的にも難しくなり家庭用脱毛器を利用し自分のペースでやることにしました。

4.すべすべ肌の私

今では、全く家庭用脱毛器を使用する必要がないくらいになりました。

不意な腕まくりも出来ますし、以前よりも露出の多い服にも意欲的にチャレンジできるようになりました。