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なんだかんだ言って、やっぱり毛深いって損ですよね?

父親と母親はそれほど毛深くなく、母親や姉はこれと言ってムダ毛に関する悩みもないようですが、私だけ剛毛で毛深いおじいちゃんに似てしまったようで、小さい頃から腕や脚のうぶ毛が動物みたいにふさふさとした子供でした。

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幼稚園児の頃はさすがに気になりませんでしたが、小学校の4年か5年、高学年に差し掛かる頃にはムダ毛が徐々に濃くなってきていて、その頃からずっとムダ毛に悩まされていました。

しかし、母親にも恥ずかしくて相談できず、内緒でひとりカミソリを使ってムダ毛を処理していました。中学生に上がる頃、クラスメイトに毛深い事がバレるのが嫌で母親に悩みを打ち明けて、一万円近くもする電動タイプのムダ毛用シェーバーを買ってもらいました。

これでムダ毛の悩みも解決すると思ったのもつかの間、電動タイプであるがゆえに使う時の動作音がかなり大きくて夜に使おうとしても思うように処理できず、結局しばらくして使わなくなってしまいました。

仕方なく一本ずつ面倒ですが毛抜きを使ってワキのムダ毛を処理する事にして、痛い思いをして何時間もかかってせっかく処理したのにムダ毛が次に生えてきた時に黒い毛先がブツブツと目立ってしまい、労力と仕上がりが一致しないあまりの汚さに絶句しました。

シェーバーも毛抜きもダメだったので藁にもすがる思いで除毛クリームも使ってみましたが、肌はピリピリと刺激があるのにも関わらず、剛毛すぎたのかムダ毛に対しては全く効果がなく、塗ったのか塗ってないのかほとんど分からない程度にしか効きませんでした。

本当は脱毛サロンや美容外科のクリニックでキレイにムダ毛を脱毛したいのですが、ムダ毛の処理のために何万円もかけられないので今は結局昔ながらのT字のカミソリを使ってお風呂の時間にムダ毛を処理しています。

ムダ毛のせいで着たい洋服もろくに着ることができず、いつも薄着の季節がやって来るとムダ毛さえなければ…と思ってしまいます。

膝下のムダ毛が、すんごく濃かったので脱毛して対処しました

私は膝下のムダ毛が濃いことがとてもコンプレックスでした。

最初はそこまで濃くはなかったんです。ただ、15歳くらいの時になんだか少し膝下のムダ毛が濃くなってきたかな、と思った時があり、軽い気持ちでカミソリで処理をしていました。

一度処理をしてしまうと、また生えてきた時にそのムダ毛が気になってしまって、それからコンスタントに剃るようになっていったと思います。

処理をするようになってからというもの、なんとなくどんどんムダ毛が濃くなっていくような気がしました。

太くて立派なムダ毛になってしまい、生えてくる時にストッキングに引っかかってしまう時もありました。

そうなってしまってから、かなり膝下のムダ毛の存在がコンプレックスになってしまいました。

社会人になってしばらくしてから、膝下のムダ毛を脱毛することにしました。

自分で処理することに限界を感じたからです。

毎回カミソリで剃っても一向にムダ毛がなくなることはないし、だんだんと色素沈着を起こしてきて、見た目的にもあまり綺麗な膝下とは言えなくなってきてしまったからです。

脱毛サロンで膝下のムダ毛を処理してもらってからは、膝下の色素沈着もそれほど気にならなくなりました。

自分で処理しないことがこんなにお肌に良いことだとは思ってもみませんでした。

膝下のムダ毛がなくなったことにより、コンプレックスが少なくなったのでスカートをはくことに全く抵抗がなくなりました。

それは私にとってはとても大きい出来事です。

また、コンスタントに自己処理をしなくて良くなったというのもすごく大きなメリットでした。

膝下のムダ毛を脱毛してから今のところ一度も自己処理をしていません。

すごく綺麗な状態が保たれているので、満足しています。

以前はムダ毛の処理に追われたり、お肌のケアにも十分に気を使わなければならなかったのですが、今は全く何もしていません。

脱毛したことによって精神的にもすごく楽な状態になったと思います。

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体毛がない綺麗な肌になり、自信アップしたので積極的になったお

1.体毛が気になり始めた時期

私が体毛を気にし始めたのは、中学生の頃です。

体育の授業中で、半袖の体操服を着ることがありました。その時に、ふと周りの女の子の腕を見てみると白い腕に薄くて細い体毛が生えていました。

その直後に私の腕を見ると、髪の毛のようにしっかりとした毛がたくさん生えていて「恥ずかしい」と思うようになったのが、きっかけです。

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2.体毛が濃くて困ったこと

やはり、毛がゴワゴワ生えていたので、どうしても「女性らしさ」が軽減してしまいました。

私の肌は人よりも弱く、色素が薄いためよく体毛が目立ちました。

ある時、重い荷物を持とうとした時に不意に腕まくりをしたことがあります。もちろん、体毛のお手入れはしていましたが、それでも追いつかないことがよくありました。私の腕を間近で見た男性に、ドン引きされ気まずい雰囲気になり、逃げ出したくなりました。

他にも、体毛の処理をしすぎて肌へのダメージが残ってしまいました。

当時はお金もあまりなくて生えるスピードも、早かったのでカミソリや毛抜きで処理をしていたのですが、次第にカミソリ負けをしたりプチプチしたあとが残ってしまいました。

3.体毛が濃い私の失敗談から学んだ処理法

私は、肌への負担を考えて脱毛サロンに通うことにしました。

これ以上続けてしまうと、あとが消えなくなると言われるほどまでだったからです。

そして、インターネットで様々な脱毛サロンのサイトを比較し手頃な価格で人気のあるサロンを見つけました。

脱毛サロンだけでも、かなり効果がありましたがやはり私の体毛の濃さだと追いつきませんでした。

一般的にほとんどの人の体毛が激減する回数までやりましたが、それ以上は時間的にも、経済的にも難しくなり家庭用脱毛器を利用し自分のペースでやることにしました。

4.すべすべ肌の私

今では、全く家庭用脱毛器を使用する必要がないくらいになりました。

不意な腕まくりも出来ますし、以前よりも露出の多い服にも意欲的にチャレンジできるようになりました。

小さいころからの私のコンプレックスは鼻下にヒゲが生えていたこと

私が人よりも毛が濃いと意識し始めたのは小学校3年生くらいの時でした。

私は幼稚園の頃から眉毛がどっしりとしていて太く、その時はまだ毛が濃いということがわかっていなかったので気にしていませんでしたが、3年生くらいになるとみんなに比べて眉毛が濃いということもわかってきました。

それ以来、過去の眉毛の目立つ写真は処分したいほど嫌いになり、おでこを出すことをやめて常に前髪を作って眉毛を隠すようになりました。

大人になって眉毛の整え方も勉強しましたが、毛が太く濃いのでどうしても剃ったり抜いても眉毛のりりしさが目立ってしまい結局それから一度も眉毛を人前で出したことはありません。

もちろん、同じころから手足や顔のムダ毛も気にするようになり、人より濃く生えている毛がどうしても恥ずかしくて体育の時間に半パン、半袖を着るのも嫌でした。

親に相談してもまだ小学校低学年で処理しない方がいい、気にしすぎだといわれ恥ずかしいと思いながらもどうすることもできずに生活していました。

4年生くらいの時に凄くショックな出来事がありました。クラスの男友達と話していたらその子がふと、「お前、ひげはえてるぞ」と私に言ってきたのです。

どうやら私の鼻の下の産毛の事を言ってきたようです。彼に悪気は無いようで、本当に自然と疑問に思って言ってきたようでしたがそれがまた素直な感想だと思うと恥ずかしくて本当に嫌な思いをしました。

それから母に相談してムダ毛処理の仕方を教えてもらい電気シェーバーで顔の産毛も処理するようになりました。

中学生になってインターネットなどで自由に調べることができるようになってからは自分でもムダ毛について調べ、カミソリで処理して保湿などをして肌のケアもするようになりました。

しかし、今まで自己処理してきて、毛が濃い分処理のペースも頻繁になってしまうので肌に負担がかかるのか埋没毛や肌荒れに悩むこともあります。そのため将来的には永久脱毛をしたいというのが今の私の思いです。

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毛の質に合わせた三つの脱毛方法、サロンでの脱毛は早めがオススメな理由を紹介します

小学生?中学生の思春期にあたる頃からムダ毛が気になり始める女性は多いと思います。

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実際に私もそうだったのですが、これくらいの年齢だとホルモンの変化に伴ってムダ毛の濃さや量にそれぞれ個人差が出てくるのかもしれません。

また、中学生にもなれば制服の着用が義務付けられますから、隠しようもなくなってしまいます。

そこで、思春期に試したムダ毛のお手入れ方法が「脱色クリーム」「除毛クリーム」「カミソリ」の三つです。

まず「脱色クリーム」ですが、結論から言うと毛の質が柔らかい、薄い方でないと効果があまり期待できないと言えます。

毛の色を薬品で茶色?金髪にすることで目立ちにくくするものなので、毛の量自体に変化を及ぼすものではないからです。

他にも日光に当たれば脱色した毛が煌めくので、それはそれで気になるという友人もいました。

次に「除毛クリーム 」ですが、こちらは当時の商品だと臭いもきつく、肌の弱い私にとっては赤みも出たりとすぐに諦めた思い出があります。

毛を溶かすような薬品なので、薄い毛は勿論のこと濃い毛も一部は除毛できました。

しかし、前述のように合わない点があるほか、毛がしっかり除毛できた箇所とそうでない箇所とまばらになってしまう事もあって、こちらもリピートには至りませんでした。

そうなると、最後の選択肢として毛の質にこだわらずお手入れできる「カミソリ」ということになりますが、これはこれでカミソリ負けを起こしてしまうので、痒みを常に我慢していました。

中学、高校とこんな状態ですから、卒業したら絶対に脱毛サロンで脱毛すると決めていました。

しかしながら、脱毛サロンに通い続けて実はもう5年も経過しています。

途中で脱毛をさぼってしまったのも理由の一つではありますが、脱毛はコースによっては一ヶ月?三ヶ月ほど期間を置かないと次の施述ができません。

ということは6回コースを契約したとして、三ヶ月スパンをあける場合は一年でも終わらないという計算になります。

それに加えて、毛が濃い人の場合回数制限コースを満了しても終わらない可能性があることを全く当時は解っていなかったのです。

結果的に毛が濃い人、脱毛したい箇所が多い人は値は張るかもしれませんが、全身脱毛の回数無制限コースがお得だと思いました。

今は前述で紹介した除毛クリームなどの他にも、ワックス脱毛など色々な脱毛方法がありますから、自分の毛の質、お手入れ箇所などを考えた上でサロンでの脱毛を考えみるのもありだと思います。

また、サロンでの脱毛を始めるのは早ければ早いほど良いと思いますが、キャンペーンによって金額が数万円は変わることも珍しくありませんので、その点もチェックすることをおすすめします。

ムダ毛との戦いは一生もの。うまく対処していきましょう。

小さい頃から父親譲りの毛深さで悩んでいました。

社会人になってお給料をこつこつ貯めて、ワキの永久脱毛を行いました。当時(15年位前)、約30万円かかりました。社会人になって、最初の大きな買い物でした。

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手足のムダ毛も検討したのですが、普通の人より毛量が多く、100万円位かかりそうだったのでさすがに断念しました。

自己処理もいろいろ試してみましたが、結局医療脱毛を行わない限り、ムダ毛の処理はこまめに行うしかなく、行き着いた先は手軽な方法でした。

腕はカミソリを使用してます。入浴時、二日に一回剃ってます。慣れてくらと、両腕で30秒位で剃れてしまいます。シェーバーは、レディースのムダ毛剃り専用のものよりも、男性の髭剃り用シェーバーが剃り味が優れているようです。肌にも優しくスピーディーに処理できます。

足のムダ毛は、電動の脱毛器を使用しています。足のムダ毛はシェーバーで剃ると、生え始めの時に針金のようにチクチクして、ストッキングやタイツを突き抜けてしまうので、抜く方法を選択しました。

頻度は、2週間に一回位です。皮膚の上をムダ毛に沿ってコロコロ転がしていくタイプです。多少の痛みはありますが、すぐに慣れます。こちらの所要時間は、一回につき15分程度。主に膝下に使用します。

膝上は、比較的柔らかいムダ毛なので、腕と同じように時々シェーバーで処理しています。

独身時代は、まめにお手入れしていましたが結婚して数年たつと怠りがちになります。特に我が家は夫が妻の美容には全然無関心なので、ついさぼってしまいます。

特に冬場は、濃いめのタイツをなどで皮膚を隠すことが多いのでボサボサ状態の時もあります。

恥ずかしい思いをした事もあります。

昨年の冬、原因不明の腹痛に襲われ紹介を受けて大きな総合病院を受診しました。セーターにジーンズといったラフな格好で病院に行ったのですが、急遽CTスキャンを取ることになりました。

専用のガウンに着替えないといけないのですごく焦りました。足のムダ毛の処理を全くしてませんでした。

しょうがなくガウンに着替え、素足を晒しましたがどうみてもボサボサです。

でもどうしようもありません。看護師さんも平然としてくれてましたが、見慣れているのか見て見ぬふりをしてくれているのか。とにかく、恥ずかしくて恥ずかしくてムダ毛の処理を怠ったことを心から後悔したエピソードです。

とても剛毛なわたしの様々な脱毛体験を特別に教えちゃいます

わたしは現在30代の女です。とにかく毛深いことについてはもう小学三年生頃から悩んできました。

自分が毛深いことに初めて気づいたのは小学三年生になって間もない頃でした。体育の時間に体育座りをしていたのですが、自分の足の毛がとても気になり周りの子を見渡して見てみるとこんなに毛深いのって自分だけって事に気づきました。

とても、ショックで親に打ち明けることも出来ずにずっと悩んでいました。

そして悩み続けたまま小学高学年になり、お風呂で自分の毛の多さに気持ち悪さを覚えて初めてカミソリを手に取り足の毛を剃りました。

足の毛を剃ったらあんなに気持ち悪かったボーボーの足の毛が一気になくなり、とても爽快な気持ちになったのを今でも覚えています。

その頃からツルツルの足に憧れを強くいだくようになりました。

わたしは自己処理として数々の方法を試してきました。

カミソリで自己処理をしていると触り心地がとても悪くてとても気になり、ガムテープで脱毛したり、脱色で色を抜いたり、除毛効果があると言われるクリームを試したり作ってみたりもしましたし、電動家庭用脱毛器や、家庭でできる光脱毛のような物も買いました。

けれど、どれも一時的なものでまた剛毛な毛が生えてきて途方にくれる日々でした。

そのうち、お肌もかなり敏感肌となってしまいすぐにカミソリ負けを起こす状態になっていました。

カミソリもあまりできないはだになってしまい、それでもカミソリ処理は止められれずにいました。

医療脱毛も何度かやりましたが、あまりの痛みと値段の高さから諦めかけてしまっていました。

でも、ここ数年で一気にサロンでの脱毛が広がりかなりお安い値段で全身脱毛ができるようになりました。
わたしは、20代後半にしてようやく全身脱毛に通うことができました。

現在は30代ですが、まだまだ毛は残ってるのですがかなり薄くはなってきています。

剛毛で悩み肌荒れに悩んでいたあの時のわたしとは違います。いまは前より断然に自信がもてています。

足も出せるようになりましたし、脇も毛が生えなくなりました。

腰の毛もなくなり、お腹の毛もなくなりました。まだまだ産毛はのこっていますが、サロンでの脱毛は凄いなととても感心しています。
これからもわたしの脱毛体験は続いていく予定です!

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